2020年07月01日

コンゴ民主共和国独立60周年、ベルギー国王植民地支配に初の「遺憾」表明 


Il faut pouvoir se parler de notre longue histoire commune en toute vérité et en toute sérénité. Les mots du roi des Belges adressés aujourd'hui au président Felix Tshisekedi pour le 60e anniversaire d'indépendance de RDC. Dans une lettre, Philippe évoque des profonds regrets sur la période coloniale.

我々の共通の長い歴史の中での全ての真実と全ての平静さを話し合うことが可能でなければなりません。これは今日コンゴ民主共和国独立60周年のためにフェリックス・チセケディ大統領にあてたベルギー国王の言葉です。手紙の中でフィリップ国王は植民地時代に関する心からの遺憾の意に言及しました。
posted by クリント at 11:41| パリ ☁| Comment(0) | アフリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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