2020年05月27日

英閣外相が辞任、首相側近の封鎖中移動巡る説明は「通用せず」


Ce matin, le secrétaire d'État à l'Écosse Douglas Ross a démissionné suite à cette affaire un des partis met à mal la crédibilité de Boris Johnson dans l'opinion et au sein même de son parti. Il n'est d'ailleurs pas exclu qu'il y ait d'autres démissions, estime la chercheuse, Florence...

今朝、スコットランド担当閣外相のダグラス・ロスが辞任しました。この政党の1人の事件が世論の中で、また政党自体の中心でもボリス・ジョンソンの信用性を悪化させたことによる結果です。他の辞任もあり得ないことではないと研究者のフローランスが考えています。
posted by クリント at 10:58| パリ | Comment(0) | ヨーロッパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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